
<亀山社中資料展示場>

<風頭公園 坂本龍馬之像>

<司馬遼太郎「竜馬がゆく」文学碑>

- 1.風頭公園
- 「龍馬の銅像建つうで会」の呼びかけで建てられた龍馬像が建つ公園。龍馬が長崎湾を見下ろす場所に司馬遼太郎の「龍馬がゆく」文学碑も立っています。長崎市民の憩いの場所。
- 3.亀山社中資料展示場
- 龍馬や亀山社中・海援隊の志士、幕末や明治の長崎の古写真、龍馬の手紙の原文の写しなどが展示されています。
- 5.出島 国指定史跡「出島和蘭商館跡」
- 西洋との唯一の窓口だった出島。ここには、和蘭商館が置かれカピタンと呼ばれるオランダ商館長や商館員達が暮らしていました。この窓を通じて、日本にさまざまな西洋の文化が入ってきました。
- 7.長崎奉行所・龍馬館(仮称)
- 平成22年1月オープン予定(有料)
●龍馬館(奉行所復元木造部分)
●見所再現(お白洲での龍馬バージョン名場面寸劇)
●龍馬の生きた時代展(常設展示美術展示室)
●イベント(長崎学講座)
●大河ドラマ関連資料(予定)
- 2.亀山社中跡・亀山社中記念館
- 慶応元(1865)年に龍馬が日本で初めて組織したカンパニー「亀山社中」の拠点があった場所。「龍馬伝」放映にあわせて平成21年8/1に公開予定。亀山社中跡近くには「龍馬のぶーつ像」があり、ブーツを履いて記念撮影できます。
- 4.長崎歴史文化博物館
- 江戸時代の長崎奉行所を復元した博物館。中国やオランダの外交資料、古文書、美術工芸品などを通して長崎の歴史が学べます。趣向を凝らした展示方法も魅力です。
- 6.大浦けい居宅跡
- 日本茶の海外輸出で富を築いた女性貿易商大浦お慶。志士たちを資金面で援助していました。



